VBA シート名の変更

VBAとは、

Microsoft Officeに含まれるアプリケーションソフトの拡張機能で、利用者が簡易なプログラムを記述して実行することで複雑な処理の自動化などを行なうことができるもの。また、そのために用意されたプログラミング言語。

というもの。

普段の仕事で煩雑になっている作業が、VBAでかなり効率化をする事が出来る。

例えば、エクセルで同じレイアウトのファイルが複数あり、それを一つにまとめる必要がある場合、手作業でひとつひとつまとめていくと、地味に手間が掛かるし、途中で間違う事もある。それをVBAでファイルをまとめるツールを作成すると、手間なく、ミスなく、ファイルをまとめる事が出来る。

そういったツールをいくつか作成しているので、作り方を、今後、まとめていきたい。

まずは、簡単な部分修正の備忘録を書いておく。

作成したシート名を変更したい時は、

addsheet.Activate
ActiveSheet.Name = “変更したいシート名称”

とすると、シート名を設定する事が出来る。

などなど、普段使えるような事をこれから書いていきたい。

(これ足しとこ!)

Excelのパワーで、効率化を足しとこ!

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